"

「自殺」を減らす手っ取り早い方法

検視官を増やして、安易に「自殺」として処理しないこと。
この前の41歳プラモオタが殺されたみたいなのを自殺として処理していることが多そう。
時津風部屋での力士暴行死事件も事故死として処理されかけたことがあったり、死因究明はとても適当になっているのが現状です。
よく分からないと自殺とされてしまうことが多々あるはず。

"

平成 21 年版「自殺対策白書」公開、硫化水素自殺の急増が明らかに - スラッシュドット・ジャパン (via plasticdreams) (via yaruo) (via otsune) (via pcatan)